昨日は古里紀行の一環として<馬場のツバキ>を見に行った。
ツバキそのものはまだ咲いていないがこのツバキは樹齢400年と推定される以上に変わっているのが
写真のように地上3mから多くの枝分かれしていることである。これでもまだ地元の人が昔枝が茂りすぎて
切ったほどだと言うことだ。
只、このツバキは民家の土地にあるのだが開花時期には多くの人が見学に来るようだ
今年は遅れているのかまだ蕾で一部ちらちら咲きだした程度。
今月中旬ごろが見頃のようだ。市も天然記念物に指定しているのならもう少し観光に手を入れたらどうかな。
外部の者は余計な事を言わないでおこうかな?
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